Hashiwatashi Lab
Hashiwatashi Lab サービス一覧

サービス一覧

3つのサービス。
状況に応じて選べます。

コンテンツの審査から始めることも、ワークフローの構築から入ることも、校閲チームの強化から着手することもできます。単独でも、順を追って組み合わせても活用できます。

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サービスの考え方

何から始めるかは、状況によります。

多言語コンテンツの課題はさまざまです。「まず全体を把握したい」「ワークフローを整備したい」「校閲チームをより機能させたい」——それぞれの出発点に合わせてご利用いただけます。

How to choose

Where to start depends on your situation.

Multilingual content challenges vary widely. Whether you want to understand the full picture first, set up a workflow, or strengthen your revision team — each service addresses a different starting point.

コンテンツ・言語スコープ審査

Service 01

¥22,000

コンテンツ・言語スコープ審査

多言語素材全体を整理し、どのカテゴリがどの程度の人の関与を必要とするかを明確にします。法務・安全・ブランドボイス・社内参照の区別から始めることで、コストとリスクを同時に管理できます。

コンテンツのカテゴリ別在庫リスト
各カテゴリへの推奨レビュー深度
全量人力翻訳が必要な素材の書面での明示
期間:2週間
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Service 02

¥38,000

翻訳ワークフロー構築

原稿の準備、用語管理、機械翻訳の下書き生成、カテゴリ別の人の校閲、用語集への反映——一連のプロセスを設計・構成します。品質は一度きりの確認ではなく、仕組みの中に組み込まれます。

構成済みワークフロー一式
初期バイリンガル用語集
コンテンツカテゴリ別の校閲者ガイダンス
ローンチ後4週間のレビューセッション
期間:6〜8週間
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翻訳ワークフロー構築
校閲者トレーニング・品質確認

Service 03

¥25,500

校閲者トレーニング・品質確認

機械翻訳特有のエラーパターン、効率的な校閲の進め方、問題の記録と改善の仕組みをチームに伝えます。品質を感覚ではなくサンプルで確認できる体制を整えます。

校閲者ハンドブック
サンプルレビューの方法と基準
自社素材を使った実践演習
6週間後のフォローアップセッション
形式:半日セッション×2回+書面ガイド
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3つのサービスの関係

3つのサービスはそれぞれ独立して利用できますが、順を追って組み合わせることもできます。

コンテンツ審査(Service 01)で全体像を把握してから、ワークフロー構築(Service 02)に進むのが一般的な順序です。校閲者トレーニング(Service 03)はワークフロー構築と組み合わせると特に効果的ですが、すでにワークフローがある組織が校閲チームの強化だけを目的に利用することもできます。

まず現状を把握したい

→ Service 01(コンテンツ審査)から

ワークフローを整備したい

→ Service 02(ワークフロー構築)から

校閲チームを強化したい

→ Service 03(校閲者トレーニング)から

どこから始めるかわからない

→ お問い合わせください。状況を聞いた上でご提案します

料金一覧

サービス 期間 料金(税別)
コンテンツ・言語スコープ審査 2週間 ¥22,000
翻訳ワークフロー構築 6〜8週間 ¥38,000
校閲者トレーニング・品質確認 2セッション+フォローアップ ¥25,500

料金はすべて税別表示です。複数サービスの組み合わせについては、お問い合わせください。

よくあるご質問

リモートでの対応は可能ですか?

はい。国内外を問わず、リモートでの対応が可能です。トレーニングセッションもオンラインで実施しています。

使用するAI翻訳ツールは指定できますか?

特定のツールへの依存を避けた設計を心がけています。すでにお使いのツールがある場合はそれを前提に進めることもできます。ご相談ください。

どのサービスから始めるべきか迷っています。

まずお問い合わせください。現在の状況をお聞きした上で、どこから始めるのが合理的かをご提案します。コンテンツ審査(¥22,000)は、全体を把握してから判断したい方に向いています。

成果物はどのような形式で受け取れますか?

書面レポート・用語集・ガイドラインはテキストまたはスプレッドシート形式でお渡しします。既存のツールや環境に合わせた形式での提供についてはご相談ください。

お問い合わせ

まずは現状をお聞かせください。

どのサービスが合うか判断するために、お問い合わせフォームから現在の翻訳に関する課題や状況をお送りください。押しつけがましいご提案はしません。

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